花屋旅館
〒681-0024 鳥取県岩美郡岩美町大字岩井546
↑施設の外観
庭園露天風呂「松月の湯」。総ひのき造りの男女浴室。優れた効能の温泉と既製品を使わない、素材を活かした会席料理を静かなお部屋でお楽しみ下さい。
交通手段:JR山陰本線岩美駅→バス蕪島又は長谷橋行き約8分岩井温泉バス停下車→徒歩約1分
値段:13650~25200円
いこい亭菊萬
〒683-0001 鳥取県米子市皆生温泉4−27−1
↑施設の外観
「和」の心を大切に控えめながら行き届いたおもてなしをいたします。気持ちも服装も普段着でお越しください。
交通手段:JR山陰本線米子駅→バス米子駅バスターミナルから皆生温泉行き約20分米子市観光センター下車→徒歩約5分
値段:2900~37800円
大山ホワイトパレス
〒689-3318 鳥取県西伯郡大山町大山144−2
↑施設の外観
西日本を代表する百名山大山の標高800M高原の当地最大規模の山岳宿です。秀峰大山北壁から日本海までの眺望。登山に好立地で冬はスキー場内です。
交通手段:JR山陰本線JR米子駅中央出口→バス観光道路経由大山寺バス停行き約55分大山寺バス停下車→徒歩約20分
値段:8925~10500円
ゆの宿彩香
〒682-0715 鳥取県東伯郡湯梨浜町はわい温泉4−74
↑施設の外観
平成17年5月にリニューアルオープンし、男女各露天風呂と貸切浴室(2ヶ所)を設けました。風光明媚で静かな個人様向きの湖畔の宿です。
交通手段:JR山陰本線倉吉駅〜バス倉吉駅バスターミナル駅乗車(橋津線はわい温泉)行き(約16分)はわい温泉駅下車〜徒歩(約2分)
値段:14700~26250円
依山楼岩崎
〒682-0123 鳥取県東伯郡三朝町三朝365−1
↑施設の外観
平成16年、回遊式大庭園風呂誕生。趣きの異った大小12ヶ所の大浴場と露天風呂を保有。また露天風呂付客室、車イス対応客室と各種ニーズにも対応。
交通手段:JR山陰本倉吉駅→バス三朝温泉行き約20分三朝温泉バス停下車→徒歩約3分
値段:14700~51500円
海潮園
〒683-0001 鳥取県米子市皆生温泉3−3−3
↑施設の外観
畳敷きの玄関・炭火の燃える囲炉裏・昔ながらの帳場。一昔前の温泉宿の風情が一杯のお宿。主自ら山陰一の漁港「境港」で吟味した魚介類でおもてなし。
交通手段:JR山陰線・伯備線米子駅正面出口→バス皆生温泉行皆生温泉行き約20分観光センター下車正面出口→徒歩約3分またはタクシー
値段:8400~19950円
対翠閣
〒680-0845 鳥取県鳥取市富安1−84
↑施設の外観
JR鳥取駅から徒歩6分と近く、敷地内から引いた源泉100%の温泉と、日本海の魚介類や旬の食材を使った会席料理で、ゆったりとおくつろぎ下さい。
交通手段:
値段:11550~20000円
木屋旅館
〒682-0123 鳥取県東伯郡三朝町大字三朝895
↑施設の外観
和の趣きをこらした木造三階建の老舗旅館。地元の食材を用い旬を大切にした会席膳は月更に。手掘りの湯(元湯)は足元から湧きで家族貸切入浴可能。
交通手段:JR山陰本線倉吉駅→バス三朝温泉行き約20分三朝温泉下車→徒歩約1分
値段:13000~27300円
皆生つるや
〒683-0001 鳥取県米子市皆生温泉2−5−1
↑施設の外観
建物は中庭を取り囲むようにして建てられており、回廊風となっています。朝夕には霧の噴水が幽玄の趣きを演出いたします。
交通手段:JR山陰本線JR米子駅→日本交通・日ノ丸バス米子から皆生温泉行き約20分観光センター下車→徒歩約1分
値段:13650~42500円
旅館大橋
〒682-0123 鳥取県東伯郡三朝町三朝302−1
↑施設の外観
平成9年、国の有形文化財指定。当館地下より自噴する天然巌窟の湯と大橋独自が開発した健康サウナ設置。料理は現代の名工受賞料理長の創作会席。
交通手段:JR山陰本線倉吉駅→バス三朝温泉行き約20分三朝温泉口下車→徒歩約5分
値段:14700~37300円
ウェルシティ鳥取 厚生年金会館
〒680-0846 鳥取県鳥取市扇町176
↑全景写真
鳥取駅から徒歩3分。ビジネス、観光拠点に最適。
JR鳥取駅から徒歩3分、鳥取空港から車で15分。鳥取の観光スポット、鳥取砂丘まで車15分、山陰の松島と呼ばれる浦富海岸や、神話の舞台にもなった白兎海岸へもそれぞれ車30分と観光拠点に最適。
鳥取旅行記
鳥取砂丘(by まるみさん)
鳥取には何度も足を運んでいるのだが、いまだかつて、鳥取砂丘に足を踏み入れたことはなかった。
春の陽気とはうって変わって、肌寒いこの日、鳥取砂丘を初体験して来た。
万里の長城・明の十三陵への旅(by いのうえさん)
関西空港から北京への個人旅行の際に、JTBのオプショナル・ツアーとしての「万里の長城&明の十三陵」の旅に参加してきました。ツアーは天安門の東にある北京飯店のC館前から出発し、昼食付きで9800円程度でした。1月1日は晴天で万里の長城に登り感激でした。日の出は見れなかったですけど、夕陽は見ました(笑)
今回は関西空港ー北京空港ー明の十三陵ー昼食ー万里の長城 の部分を記載します。
【旅行時期】2005/12/30~2006/01/02
【エリア】
万里の長城
【テーマ】
【投稿者】
いのうえ
「日本一運賃の安い列車」に乗りに行く(by STAMP MANIAさん)
運賃の安い鉄道路線、といえば、大阪の北大阪急行がよく知られているが、ここの初乗り運賃80円よりもさらに安い区間がある。
それは、意外にも鳥取県の第3セクター「若桜鉄道」の、八頭高校前駅〜郡家駅間。
0.9kmの短い区間だが、その運賃は何と60円!!
運賃計算上も「〜1km 60円」と定められているので、無条件で適用されるれっきとした正規運賃。
若桜鉄道は赤字国鉄線を引き継いだ路線で、経営的にはかなり厳しいらしい。
実際、この区間だけが例外的に安く、他の区間はやはりJRよりも高めの運賃が設定されている。
※追記※
その後、2007年4月に運賃改定が行なわれ、この区間は100円に値上げされてしまった。
現在、日本一安い運賃は、北大阪急行の初乗り運賃80円のようだ。
銀山と温泉と地ビールと8 〜餘部橋梁にご挨拶〜(by 旅猫さん)
4日目。
松江駅から、8時2分発の特急「スーパーまつかぜ4号」に乗り、一気に鳥取へ。
鳥取から、普通列車を2つ乗り継いで、この日最初の目的地・餘部駅へと向かいます。
餘部駅とその先の鎧駅の間には、鉄道ファンの方には撮影ポイントとしてお馴染みの「餘部橋梁」が架かっています。
明治45年(1912)3月に開通してから90年余りに渡って活躍した餘部橋梁も、まもなくその使命を終えて架け替えが行われるということで、旅のついでに立ち寄ってみました。
☆ 珍しい街おこし 鳥取県境港市! ☆(^Q^)/^(by 倉敷のおじさん)
鳥取県境港市は『 鬼太郎に逢える町 』。
漫画家 水木しげる氏のふるさとなんです。
そしてここは、すっかり境港の顔になった「水木しげるロード」。
水木しげる氏の漫画に登 場する妖怪たちがブロンズ像になって境港の町に出現!!愛嬌たっぷりのお茶目な妖怪から、ちょっとお目にかかりたくないこわ〜い妖怪までなんと119体が境港駅から商店街へと続く道沿いに800mにわたって出迎えてくれます。
119体の妖怪たちのうち、あなたはいくつ知っていますか?
妖怪たちはみな年中無休オールナイトでお待ちしていますよ。
ところどころライトアップされた妖怪たちにであえる夜のお散歩もひと味違っていい雰囲気なのです!
境港市は街を挙げての『街おこし』プロジェクトをおこなって居ました。 (^Q^)/^ ガンバレ〜境港市…
境港市観光協会ホームページ
※ 平成19年2月11日から「目玉おやじ列車」が運転を開始したことで、「鬼太郎列車」、「ねずみ男列車」、「ねこ娘列車」と4種類のイラスト列車がそろいました!春休み企画として、この「鬼太郎列車シリーズ」4両を連結して運転することになりました!
URL
http://www.sakaiminato.net
【旅行時期】2007/03/17~2007/03/18
【エリア】
境港
【テーマ】
【投稿者】
倉敷のおじ